東洋整体蘇生術は、完全手技療法による体にやさしい整体術です。
西洋医学の解剖学と生理学を軸に、東洋医学四千年の体験医学を取り入れ「骨格、神経、筋肉、血行、栄養」の五要素を調整。カイロプラクティックや癒し、クイックマッサージ系整体などとは根本的に異なるものです。
体のバランスを損なうような無理な矯正や激痛を伴う神経の刺激、過度の揉みほぐし…など。こうした体に余分な負荷をかけるような施術過程はありません。骨格、神経、筋肉、血行、栄養を調整することで健康を保つのが東洋整体蘇生術です。
異常がある体の状態に合わせて的確な施術を行うので、乳幼児から年配の方まで安心してうけることができます。
骨盤の歪み
目視と触診で判断する。
血行の歪み
目視で肌の色の変化や腫れを調べ、触診では脈の強さや腫れの状態を判断する。
筋肉の歪み
筋肉の状態は触診で判断する。筋肉の歪みは各関節を圧迫、変化させ、姿勢に悪影響を及ぼす。またコリや、腱鞘炎、肉離れ、筋肉痛を起こす。
神経の歪み
栄養の歪み
必要な栄養をしっかりと摂ることが重要。